矢沢永吉がモロに「シュガーダディ」って曲を歌ってるよ

キャロル解散後に、矢沢永吉が活動拠点を1981年に日本からロサンゼルスへ移動して初めて作った「YAZAWA」というアルバムの中に「Sugar Daddy」というバラードの小曲があります。

 

この「YAZAWA」のアルバム全曲はBobby LakindとPaul Barrereという人たちによって作詞・作曲され、矢沢永吉が歌ったもので、曲はやはり英語の歌詞です。

 

ここで視聴できます。↓

 

歌詞

歌詞の意味からすると、軽いラブソング。

 

詞を読むに、その意味してるところはおおよそ以下のようなもの.

<注意>だいたいのイメージを想像してくださいね。外国語の詩歌を日本語にするのってほんとたいへんなので、このくらいにしといてください。

 

ある大人の男が若い女性に恋をした。

それは秘密の恋。

彼は貴女のシュガーダディになりたいって。

僕は夢を見てるのか。

昼に夜に僕のハートは叫ぶ。

本当に貴女が愛しい。

貴女にぼくはとてもシャイ。

貴女が僕の愛を望まないなんて思いたくもない。

僕は貴女のシュガーダディになりたい。

さあ、僕にシュガーダディにならせて。

て感じ。

 

アメリカで相手を見つけよう

 

もちろんここでいうシュガーダディというのは僕のサイトで使ってる意味と同じ、つまりちょっと年配の男性で若い女性に興味がある人っていう意味。

どこにでもそういう人はいますね。

 

おそらくアメリカあたりではシュガーダディもシュガーママもかなり多そう。

 

実際、僕の調査(別ページご参照)の通り、専門のWEBサイトもいくつもあるので、この際いい相手を見つけよう!って意気込んでる人はアメリカまで行くのもいいのかも。

英語の学習ももちろんバッチリ以上できること間違いありませんし!

 

まあ交際期間が短いと相手に悪いので、最低1年は住まないと行けないと思いますが、でもお金と時間のある人なら1年や2年しっかり向こうに居をかまえて、やってみてもいいのかも。

 

うまくいったら、ぜひ僕に知らせてください(^^